パンク修理

今日は日曜日、ってことで自転車のパンク修理にチャレンジ。小学生の頃は自分でやってた記憶が...おぼろげに、いや、親父がやるのを見てた記憶かもしれない。
正直言うとこの自転車、何度粗大ゴミに出そうと思った事か。折りたたみ式でタイヤが小さく遅くて、オバちゃんが駆る”シティーサイクル”にすぐ追い越される。滅多に乗らないからクモの巣とかはってて(--;)枯れてるし、サビだらけ。しかし、この「エコ」の時代、「まだ乗れる自転車を捨てる訳にはいかんやろ!」と言う使命感に駆られ、どうせなら自分で修理してみよう...と。
パンク修理キットは三軒茶屋SEIYU(元ams)にて180円で購入。後に100円ショップで発見して悔しい思いをする。エコの精神に80円はでかい。http://www.encho.co.jp/workclub/pank01.htm<ここを参考にしました。タイヤ外すのはいいけど、はめるのが「もう無理!」ってさじ投げたくなるほど難しかった。が!一回修理終わって空気入れたらまだ「シューッ」って音がしてみるみる空気が抜けていく。ので再チャレンジ。結局4カ所のパンクをパッチで止め、2度目はタイヤはめも何となくコツを掴み無事終了。ついでに目立つ所のサビをサンドペーパーで落とし、カーシャンプーで洗車して(笑)グリスアップしました。うーん、乗る気になるぜ!
捨てようと思ってた物もこうして手を入れると若干の愛着が...。今度は徹底的にさび落としてみよう。




直前に風邪をひいてしまい、今回の引っ越しはキツかった、身体が...。思えばこの3年で3回目の引っ越しです(^_^;)。いやー、引っ越し魔かも、私。


今日は三食、事務所の隣のLAWSONでした(TOT)ご馳走さまでした。向かいのセブンには売ってなかった”チリトマトヌードル普通サイズ”がうれしかった。


ラムジとして、そして山下祐樹の人生において初の音専誌の取材でエイベックス本社の会議室へ...。ここの待合室は改装されて、今やまるで”シャレオツ”なカフェです。ちなみに酒は置いてません(笑)
久々に地元の海へ。やはりこの風景を見ると高校生時代やミュージシャン浪人時代を思い出し、古い表現をすれば「キュン」となる。あの数年間が未だに僕の創作の源の半分ぐらいになっている事はまちがいない。人間関係も異性関係もグシャグシャで(笑)戻りたいとは思わないけど、ホントに楽しかったよな〜、確か。それだけに”あの頃”を思い出すと”切ないな〜”って表現がしっくり来る。
一段落して時間が出来たけど、前もって準備しておく事は出来なかったため、思いつきで東京ドームホテル泊(爆)。都内のホテルに泊まるなんて、有る意味贅沢と言えば贅沢。つか、高い・・怖い・・。
ヤマは「3ラムジ」のプロモーションで駆け回り、今日は大阪でたこ焼きを食っているであろうさなか、私はといえば楽曲提供のためのデモ作りやらオケ作りやら・・。これぞ役割分担、望んだカタチなんだけどちょっと寂しい。 あ〜、たこ焼き食いてえ
7月14日、また誕生日。ついに本格中年にリーチ!(笑)

昨晩は友人のライブを見に行って打ち上げに参加。例によって呑み過ぎ、二日酔いに苦しみながら寝ていたがために見たであろう夢の中で、辞世の句を詠んでいた・・。
たまに携帯で撮影した画像を探っていると「あ〜、そう言えばそんなことしたっけな〜」っつう写真が発掘される。この三部作も、自分の携帯なのに自分が映ってるってことは、わざわざ誰かに撮影させている写真であることは確か。何を表現したかったのかはまるで意味不明。とりあえずこの日は渋谷で飲み明かして、朝方三茶に移動。朝マックして立ち食いソバに行ったんだ。きっとそうだ。
















いよいよ「momoiro」発売にまつわるインストアライブ・シリーズが始まり、まずは柏と津田沼のタワーレコードへ。29日の柏の日は、前日の真夏日と気温差10度以上にもなる寒い一日。出がけに天気予報で「今日は肌寒くなりますので、風邪など引かぬよう体調管理にご注意下さい。」なんて言ってて、「一日寒いぐらいでそんな簡単に風邪引くか?!ボケ」ぐらいに思ってたんだけど、あっさり引いてしまった。このところ、「momoiro」リリースと言う桃色な日々とは裏腹に、ものすごく精神的ストレスになる案件を抱えていて、そのストレスが限度を超えたところにこの寒さ、僕の免疫細胞達はもはや最も基本的な風邪菌(くしゃみ・鼻水・咳・のどの痛み・微熱)にも勝てなかった・・。
ラムジ・福岡キャンペーン行って参りました。MUSIC CITY TENJINは素晴らしいイベントだった。天神の街が音楽で溢れてる、日本離れしたイベント。ニューオーリンズかと思ったよ。僕らがやったソラリアのステージでは、いっこ前に「唄人羽」さん達がやってて、会場は超満員!と思ったら、彼らのステージが終わるとともに、ヤマ曰く、「お客さん達も羽とともに飛んでいってしまいました・・」けど(笑)、僕らのステージも進むにつれたくさんの人が集まってくれて、最高に楽しく、熱くなれましたよ〜!来年も出たい!













































